top of page
PROGRAM
プログラム
毎月の能力テスト
カラダのプロが考えた
専門的プログラム

幼児期には体を大きく使う粗大運動と動きを真似してボディイメージを獲得できるように。
また、「物体に対してどう動くか」が特に重要なポイントとなり、指導でも「輪っかまで跳んでみよう!」「ハードルを越えてみよう!」などカラダの外に目標物を置いて運動することで運動に対するチャレンジの心や目標達成の嬉しさも獲得できます。
小学生では指示の内容がこまかくなり、より自分の体にフォーカスを当てた指導が重要となります。
口頭で指示をカラダで表現したり、同じ動きでもいろんなリズムの中で行ってみたり、二つの運動を同時に行うなど、頭と体を一致させる運動を指導します。ゴールデンエイジとよばれるこの時期にこそ、運動神経の土台が構築されるので、プロのアスリートなども行っている様々な動きを取り入れることで脳と体に刺激を入れていきます。
アスリートクラスでは体と同じレベルで精神面も鍛える必要があります。なぜトレーニングをしないといけないのか、普段からストレッチをしないといけないのか。頭でわかっても継続できない選手たちは数多くいます。ライバルたちに勝ち、ケガしないカラダ作りをするためには自らの体と向き合う時間がとても大切になります。
プロアスリートが実際に行っているトレーニングの内容を網羅し、柔軟性、バランス、カラダの動かし方、体幹、アジリティなどアスリートに必要な能力をすべてここで鍛えていきます。


毎月の最終週には能力テストを実施しています。
その月のテストを目標に毎週のプログラムを頑張っています。
家でもテストに向けて運動を継続してくれている生徒も数多くいます。
運動の習慣づけ、そしてやりがいや目標の設定、運動能力の変化がわかる。
そんなテストをご用意しております。
bottom of page